2023/09/09 23:36







アンティークは時代背景により

それぞれのスタイルがあり
当時の職人技術が反映されております
芸術工芸品として観賞用として
眺めるのも良し
実際に実用品として日々の生活に
使用するも良し
自分流に加工して自己流に
楽しむのも良し
それらは世界にたった一つの自分の宝物
アンティーク品は次世代以降も
長きにわたって愛着をもって
身近に触れ合うことのできる
歴史継承の魅惑の世界なのです